アイフォン5sのバッテリーを自分で交換した。
アップルのひどいサポートとかにいろいろいいたいことはあるのだが、とりあえず大切なことだけ書いておく。

分解・バッテリー交換方法はネット上にいろいろあるので検索すればよいだろう。

分解工房・iPhone5s/バッテリー交換修理方法

いいたいことは両面テープでがっちり粘着されているバッテリーの外し方だ。
上記のサイトに両面テープの剥がし方が載っている。
問題はテープを引っ張る方向だ。
剥がすのだからと剥がしていく方向へテープの端を引っ張っていくと、テープは伸びるだけでかなりの確率で切れてしまう(そうぼくは切ってしまった)。
テープは剥がしていく方向ではなく、その逆、テープの端がある方向に引っ張るとずるずるとバッテリーと本体の間からテープが剥がれて出てくる。
両面テープがうまく剥がせるとバッテリー交換は劇的に簡単になるのでうまくやってほしい。

クラウドファンディングが一般的になってきて、ぼくのまわりでも利用する人が出てきた。
でもあれのほとんどはファンディング(資金調達)でもなんでもないと思う。
投資に見合う見返りがあるものはほとんどない。
むしろクラウドベッギング(crowdbegging)と呼んだほうがいいんじゃないか(beg = 施しを乞う、乞食をする)。

日本のサイバーエージェントがおこしているクラウドファンディングサイト、マクアケでは集まった資金の2割を会社が持ってくらしい。
目標額に達しなくても資金が支払われるというのもなんなんだか。
物乞いのあがりをぼったくるとは極悪!

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うちに時々宗教の人がきて、ポストに冊子を入れていく。
今日、メモする紙がなくてその冊子をちぎろうとしてちょっと変わったことに気がついた。ふつうの16ページの中綴じの冊子だと思っていたら、ステイプル(ホッチキス)が付いていなかった。ふつうの4枚の紙を半分に折って折りの真ん中をステイプラーで止めた冊子だと思っていたら、そうじゃなかったのだ。
薄い冊子なのに綴じの部分が上から下まで糊でくっついていた。
いちおうグラフィック・デザイナーだったのにこんなのは知らなかった。
糊綴じというらしい。
ステイプルの中綴じだと、印刷して、折って、綴じるの3工程が必要だが、糊綴じだと折る時に糊を付けて閉じられるらしく工程は二つですむらしい。
そんなに最新の製本法でもないようだが、しらなんだ。
その宗教の冊子のタイトルになぞらえれば「目ざめた!」のだ。
でもぼくはその冊子をバラしてメモにしようとしていたので、ステイプルの中綴じの方がバラしやすくてよかったのだけど。

IMG_1460.JPG

ちいさいアイフォンを買った。iPhone 5s。ヤフオクで。
中古のケータイを買うのは初めて。
ケータイを買うのも初めて。
知らないことがいろいろあった。
中古ショップで買うなら比較的安心だが、個人売買だといろいろな地雷が埋まっていることが分かった。

地雷その1。ネットワーク利用制限。
不正防止のためにケータイ会社側から個々のケータイを遠隔から使用できなくするシステム。
ケータイ会社のサイトで製造番号を入れれば制限がかかっているかは確認できる。
一度制限がかかった端末は基本解除できないらしい。
丸、三角、バツで制限具合が出る。丸じゃないと困る。

地雷その2。ローン途中の端末。
ネットワーク利用制限が丸でも、端末料金の割賦が途中の場合は、買った後に売った人が払うのをやめてしまったらのちに利用制限がかかってしまう可能性がある。
端末料金が完済しているものじゃないと安心できない。

地雷その3。アイフォンのアクティベーション・ロック。
アイフォンはなくしたり、盗難にあった場合に、利用者がネット経由で利用者のアップルIDでログインした端末にロックをかけることができる。
なので、ロックのかかっていない、そしてログインした状態じゃない端末じゃないとだめ。
ヤフオクではロックのかかったアイフォンをつかまされてしまった人が、正直にロックがかかっていることを申告して出品していたりする。
アップルのアクティベーションロックはOSのバージョンによりバグがあって解除する方法があるようだから、あえてそういうのを安く買うというのもなくはない。

そして、格安simで使うなら、simフリー端末か、simにあったケータイ会社(だいたいドコモ)の端末を選ばなくてはならない。
アイフォン6が出た後なら、5が大量に市場に出るからオークションの値段も下がるかと思っていたのだけど、そうでもなかった。というか落札価格は上がっていたような気がする。失敗か。

アイフォン5s

3年たってバッテリーサイクルは1000近く、容量は50パーセント前後まで落ちたので、マックブックエアーの内蔵バッテリー交換をした。
アップルのサイトによると、バッテリーサイクル1000で容量は80パーセントほどになるとあるので、50パーセントは落ちすぎ。最近、3週間ほど家を空けたときに充電しっぱなしにしてしまって一気に落ちてしまった。
一時期、バッテリーがふくらんだらしく、トラックパッドが効かなくなったことがあったので、そのへんも原因かもしれない。
アマゾンで交換用のバッテリーを買う。8200円。そのほか専用のねじ回しが二本必要。
作業自体は簡単。基本ネジをはずすだけ。すぐに完了。
バッテリーサイクル0、容量99パーセントに戻った。

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裏蓋開けるのに必要なペンタローブドライバー

51B6o2Xg4FL
この中の一個でバッテリーを止めているT5トルクスネジを外す

校正をしろ。

IMG_1458.JPG

部屋の灯りをLED電灯に変えた。
明るい、白い。
木造の古い家で天井の細い柱にローゼットが付いているので天井直付けのシーリングライトをつけるのは面倒だったので、ふつうのペンダントライトを。アマゾンで人気の安いやつ。

51zeox8k2XL._SL1000_

シーリングだと細い調光がリモコンでできるのが安くであるんだけど、ペンダント式はほとんどないのであきらめた。ふつうに今まで通りひもを引っ張ってつけたり消したり。

すっかり更新しなくなったウェブサイトだが、ちょっとしたきっかけでデザインを変更してみた。
シンプルにしたいと思っていたのに、中身はけっこうぐちゃぐちゃだ。
場所もサブドメインから大元に持ってきた。
個別の記事はリンクが切れないようにしたつもりだが、その他の記事にはリンク切れなどがあるかもしれない。
模様替えを機に古くなったので削除したページもある。
またちょこちょこ手を入れていこう。

 css3の perspective / transform / transition などを使ったマトリョーシカ。
 下のイラストのリンク先がサンプルです。
 ファイヤーフォックス17では完璧に動作する。
 ウェブキット(サファリ6、クローム24)では動作はするが、表示がおかしくなるところがある。
 あ、マック版です。
マトリョーシカ

 目覚まし時計はうるさくて止めてしまって、二度寝してしまう。
 スヌーズはスヌーズ機能をいちいち止めるのが面倒くさい。
 というわけど、目覚ましの定番となったのはラジオでした。
 タイマー付きのラジカセのラジオで目覚める。目は覚めるけど、うるさくない程度の音量で。鳴りっぱなしだと、二度寝してもまたすぐ起きる。聴いてるうちに目が覚める。ぼくにはこれがベストの目覚まし方法でした。

 アイパッド・ミニのネイティヴの時計アプリは目覚まし音も選べるし、自分の作った音も使えるし、音楽を流すこともできるけど、ラジオは流せない。
 なにかいいアプリはないのか。
 ベストではないけど、とりあえず見つけたやりかた。

ラジオアラーム時計HD

ラジオアラーム時計HD – 多様な機能のクラシックラジオ


 を落とす(現在「RadiON HD」と改名した。)。ぼくが落としたときは期間限定無料だった。
 これはインターネットラジオを目覚ましで流せるアプリ。
 このままでは普通のラジオの音声は出せないが、このアプリはストリーミング放送のURLを直接追加する機能がある。
 そこに
http://mfile.akamai.com/129931/live/reflector:46032.asx
http://mfile.akamai.com/129932/live/reflector:46056.asx
http://mfile.akamai.com/129933/live/reflector:46051.asx
 を登録すると、上からラジオ第一、第二、FMのストリーミング放送が登録できる。
 これでとりあえずNHKのラジオを目覚ましにすることはできる。
 民放は無理。NHKのストリーミングURLも変わってしまったらだめ。

[追記]
 なかなかうまくいかないものだ。
 ラジオで目覚ましを鳴らすためには、アイパッドの電源が入っていて「ラジオアラーム時計HD」が起動していなければならないのは、まあ当然として、ロックされていてもいいのも当たり前、でもロックされる前に「ラジオアラーム時計HD」が一番前で動いている(バックグラウンドに回っていない)状態じゃないと目覚ましでラジオは鳴らないようだ。
 バックグラウンドに回った状態だと、目覚ましの時間になったときに、まずアラート音が鳴って、それからロック解除をしてからでないとラジオは鳴らないので、もうラジオで目覚めるという状態ではない。
 これはもうそういうふうになっているそうなので現状はどうしようもないようだ。しかも、このアプリはまだましなほうで、ほかの似たようなネットラジオタイマーが付いたアプリは、アプリが最前面で動いていて、しかもコードが電源につながっていなければ、タイマーは作動しないようになっているものが多い。
 純正の時計アプリはアラーム設定したら、アプリは起動してなくてもちゃんと鳴るのに。自分とこのアプリだけ特別扱いをしているのだな。
[追記2]
アプリがアップデイトしてバックグラウンドに回っていてもラジオが鳴るようになった。
これで完璧ではないか。
[追記3]
バックグラウンドにしたときは鳴るときと鳴らないときがある。完璧ではなかった。
[追記4]
上記のNHKのストリーミング放送のURLはリンクは張っていないけれど、ブラウザーで直接開いても聴ける。OSやブラウザーの種類によるかもしれないが。
[追記5]
2〜3時間NHKの同じ局を聴いてると、次第にとぎれとぎになり、終いには再生が止まってしまう。マックのストリーミングラジオ再生ソフトでも同じ症状のものがあるので、なにか対処をしないとなりがちなのかもしれない。あるいはウェブキットのバグか。

~/Library/Preferences/ByHost/com.apple.loginwindow.xxxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx.plist
のファイルを何もアプリケーションが起動してない状態でロックする。
すると、ウインドウ開きまくりで、再起動や終了時の「再開」のチェックをはずさなくても、次回起動時に素で起動する。
概ね…。

 あいかわらず円高進行中なので、ひさびさに海外通販してみた。
 その詳細。

 今回は、アメリカの basegear.com で。いつでも2割引で売っている。
 テントとフットプリント小物を注文。

テント        279.95ドル
フットプリント    49.95ドル
小物         26.95ドル
(2割引)      −71.37ドル
(小計)       285.48ドル
(送料)       48.00ドル
(合計)       333.48ドル

 このサイトは購入額で送料が決まる。

7月29日(金)午後 注文
7月30日(土)早朝(日本) 発送したとメールが来る。
7月31日(日)午前(現地) サンフランシスコのUSPS(アメリカの郵便会社)に着く。
8月3日(水)午前(日本) 日本に着く。税関へ。
8月4日(木)午後 税関抜ける。
8月5日(金)午前 日本郵便に着く。
8月5日(金)夕方 到着。

 ちょうど一週間で着いた。
 これまでで一番早かったんじゃないかな。これまではだいたい10日くらいはかかってた。

 最後に関税がかかる。
 商品代金の6割が1万円以上だとその額に対し簡易関税が(だいたい)かかるらしい。税関の気分次第でかからないときもあると聞く。

 今回の通知書によると。

(関税)   価格 13514円[*1]× 簡易税率 5% = 650円
(消費税)  価格 14114円[*2]× 4% = 560円
(地方消費税)価格 500円[*3]× 25% = 125円

[*1]の価格は、商品の合計の285.48ドルをこの時の為替レートで日本円に換算したものに、簡易課税対象になる6割をかけた額ではないかと思われる。
285.48ドル × 78.90(レート)× 0.6(課税対象割合)= 13514円
テントなどの簡易税率は5パーセントらしい。
革製品は税率がばか高いらしいので注意。

[*2]は、関税の課税対象額の13514円に関税の600円(100円未満は切り捨て)を足したものでしょう。でました! お役所の得意技。税金に税金をかけるな!
[*3]は、消費税の25パーセントが地方消費税で、あわせて消費税5パーセントってことかな。

 で、関税と消費税は、100円未満が切り捨てらしいので、それぞれ、

(関税)600円
(消費税・地方消費税)600円

 になる。
 で、さらに通関料 200円なるものも加算され、計1400円を、荷物を持ってきてくれた日本郵便の人に支払って、無事、商品はわが物となる。

 ちなみに今回の購入でのクレジットカードのドル換算レートは79.06​円となるようだ。
 なので、総支出額は、

333.48ドル × 79.06 = 26365円
1400円
(合計)27765円なり。

 せっかく海外通販したので、得した気分を味わいたい。ネットで調べたところ同じ商品を日本で通販すると、

テント      32910 円
フットプリント  5780 円
小物       2639円
(合計)     41329円

 プラス送料、になるのか。よしよし、満足です。

 マックの起動時に自動的にNAS(ネットワーク接続ストレージ)にマウントする一番簡単な方法は、ログイン項目に加えることだ。
 しかし、毎回マウント時にNASのウインドウが開いてしまうし、マックの起動時にすでにNASの電源が入っていてスタンバイしていなければならない。
 NASには、電気節約のためにパソコンに連動して電源が入るようになっているものがあるが、仕組み上、パソコンがほぼ起動してからNASの電源が入るので、ログイン項目実行時には間に合わない。
 NASの電源を入れっぱなしにするのもいや、パソコン起動時に手動でNASの電源を入れるのもいや、手動でマウントするのもいやという場合は、ログイン項目にアップルスクリプトを入れるといい。

tell application “Finder”
try
delay 120
activate
mount volume “afp://192.168.1.2/backup”
on error
quit
end try
end tell


ファインダーで、
120秒待って、
アクティヴにして、
“afp://192.168.1.2/backup” をマウントして、
エラー時は
終了
終わり

 ってな感じ。
 エラー時終了は、マック起動時にNASの電源を(連動ではなく)完全に切っていたときに、アラートを出さずに終了させるため。

 ずっとなんか変だなとは思っていたが、改めてよく聴いてみると愛機パワーマックG4 Cubeの音声出力がモノラルになっていた。なんで。
 それも、左右のチャンネルがミックスされているわけでもなく、片いっぽうのチャンネルだけから音が出ているわけでもなく、どうやら片っぽのチャンネルが両方のスピーカーからモノラルで出ているようだ。
 システム環境設定のサウンドにあったはずの左右のバランス調節スライダーまでなくなっている。なんで。
 USB端子を別のところに差し替えてみる。直らない。
 まさかひょっとして、10才を迎えようとしているキューブにOSが(バージョンの途中で突然)対応しなくなったのか。そんな馬鹿な。
 こういうもう対応策がなくなったときは、PROMクリアで、そのあとはOS入れ替えなのだが、それは本当の本当にやることがなくなったときにしたい。そしてだいたいそこまでやっても直らないことが多いのだ。
 調べる。

Apple Discussions – Japan: 10.6.4にアップグレード後、純正USBスピーカーが鳴らない。

 症状は違うが、このページのまんなかへんにこんな記述が。

対策:
1. システム環境設定>サウンドからもう一度設定というか選択し直す
2. アプリケーション>ユーティリティにある Audio Midi 設定 を起動し、オーディオ装置タブを選択。入出力のソースが選択されていることを確認し、プロパティの内容がおかしくなっていないかチェック。通常は 44100Hz 2ch-16bit など
3. PRAM のリセットをする
4. セーフモードで起動してみる
5. 一旦該当デバイスを外してから、起動ボリュームの修復、PRAMのリセットし、アクセス権の修復、SMC/PMU などのリセット、セーフブート、再起動などの一般的なメンテナンスを行い、その後でつなぎ直してみる


 2番、ビンゴ!
 Audio Midi設定なんか、このときはじめて起動したのに。
 オーディオ出力のフォーマットが「1ch-16bit」になっていました。「2ch-16bit」にするとステレオに。

 アイオーエス4がでた。
 アイポッド・タッチにも無料でアップデイトできる。
 でも初代アイポッド・タッチなので蚊帳の外。
 そして初代アイポッド・タッチが壊れた。
 なんてことだ。アップルはソニーのタイマー技術をライセンスしているのか。

 どこが壊れたかというと、ボタン。
 デザイン的に最も美しい初代アイポッド・タッチはハードウェアのボタンが二つだけ付いている。電源/ロックボタンとホームボタンだ。
 そのうちのホームボタンが先日、押し込まれたまま戻らなくなってしまった。
 アプリケイションを起動してもホーム画面に戻れない。
 アイコンの再配置ぶるぶるモードにしても元に戻せない。
 う〜ん、どうすればいいのだ。
 アップル製品は故障してもメーカ修理しようなどとは考えないほうがいいというのは常識である(冗談みたいに料金が高い)。
 自分で修理してみるか。
 検索してみると、このボタンはよく壊れる部分らしい。自分で修理した人もいるが、裏ぶたを開けるのがとても大変そうだ。
 ホームボタンが効かないだけで、他は全く正常なのでなにか解決策があるかも。
 アイコンの再配置ぶるぶるモードはロックボタンで元に戻せる。
 アプリケイションはロックボタンでは無理。いちいち電源を落とすしかないのか。

 そこで思いついた。このアイポッド・タッチはジェイルブレイクしてあるので、なにかいいソフトがあるんじゃないだろうか。
 ありました。
 SBSettingsに「Close Button Widget」というホームボタンの代わりをするソフトウェアボタンがあった。
「クローズ・ボタン」なので実際にはホームボタンの代わりというより、アプリケーションを終了させるボタンで、メールやサファリなどバックグラウンドで動くアプリケーションも終了させてしまうようなのは困りものだが、まあこれでまだしばらく延命できるだろう。

 Dev-Team BlogのPwnageTool 3.1で、初代アイポッド・タッチをジェイルブレイク。
 いままでになくすんなりできた。アイチューンズ9でジェイルブレイクできる。
 アイチューンズ9が、新ファームウェア(公式のね)をダウンロードした時に古いファームウェア(ジェイルブレイク用のも)を全部勝手に削除しててショック(許すまじ!)。よそのフォルダーにあらかじめ退避させておけばおけば大丈夫なのではないだろうか。
 パワーPCのUSB1.1しか付いていないタイガーのマックでも時間はかかるが問題なくジェイルブレイクできた。
 3.1になってアイポッド・タッチからバックアップするデータが増えたのだろうか。同期にとっても時間がかかる。
 新機種ではいろいろ対策が施され、ジェイルブレイクが難しくなっている模様。ジェイルブレイクしたものからしか、新OSのジェイルブレイクはできなくなるのではという話もある。そうなるとジェイルブレイクの未来は厳しい。いたちごっこは続くのか。